アダルサ レストラン
2005年からの歩み

インドと日本の出会う場所

二つの文化、一つのテーブル。最高の料理と温かいおもてなしという共通の言語で結ばれています。

20+
営業年数
8
国内店舗数
4.4★
平均評価
10万+
累計来客数
ヘッドシェフ
インドのスパイス
アダルサのキッチン

武蔵境から始まった

小さなキッチンから、愛される8店舗へ

アダルサは2005年、「本場インドの味を日本の中心へ」というシンプルな使命を持って誕生しました。ラジャスタン出身の情熱的なシェフである創業者は、武蔵境駅近くにわずか12席のレストランをオープンしました。本物の料理こそが文化の架け橋になると信じて。

20年が経ち、アダルサは東京、川崎、千葉に8店舗を構えるファミリーへと成長しました。すべての店舗に同じ精神が息づいています。手挽きのスパイス、粘土窯(タンドール)で焼きたてのナン、そして一口でインドの活気ある街角へと誘う料理の数々。

また、東小金井近くではタイ料理 アロイも運営しています。同じオーナーシップのもと、本場のアジア料理の哲学を新しいジャンルでも展開しています。

私たちが大切にする価値観

アダルサの創業当初から変わらない、4つの指針

本物へのこだわり
本物へのこだわり
すべてのスパイスをインドから直接仕入れ、レシピは常に原点と照らし合わせます。妥協や近道は一切ありません。
おもてなしの心
おもてなしの心
インドには「お客様は神様(アティティ・デヴォ・バヴァ)」という教えがあります。この伝統をすべてのお客様との接点に込めています。
鮮度
鮮度
すべての料理を毎日フレッシュに調理します。冷凍カレーや作り置きのベースは使いません。純粋で誠実な調理を貫いています。
地域社会
地域社会
私たちは東京・神奈川・千葉の地域社会の一員であることを誇りに思い、地元の雇用や食材の活用を通じて、共に成長することを目指しています。

チームの紹介

情熱的な料理人、温かいホスト、そして料理を愛する仲間たち。全員がアダルサ・スピリットで結ばれています。

シェフ ラジェシュ・クマール
シェフ ラジェシュ・クマール
創業者 兼 ヘッドシェフ
ジャイプールから東京へ。ラジェシュは30年にわたり北インド料理を究め、その魅力を日本に伝え続けています。
シェフ プリヤ・シャルマ
シェフ プリヤ・シャルマ
パティシエ & デザート担当
プリヤは、ラジャスタン州の伝統菓子「ミタイ」の甘い伝統とモダンな盛り付けを、アダルサのデザートに融合させています。
シェフ アンキット・ヴァルマ
シェフ アンキット・ヴァルマ
タンドール・スペシャリスト
2008年以来、アンキットのタンドールの火が消えることはありません。最高のナンの秘訣は「忍耐」と「熱々の粘土窯」です。

日本中で愛されて

YK
Yuki K.
Musashisakai
★★★★★
「間違いなく東京で最高のバターチキンです。ナンはいつも外がカリッと、中はふっくらしています。」
2026年3月
MS
Michael S.
Kichijoji
★★★★★
「故郷を思い出させてくれます。ハイデラバードビリヤニは本物の味で、スパイシーで風味豊かです。おもてなしも素晴らしい。」
2026年2月
HT
Hiroshi T.
Kawasaki
★★★★☆
「ランチセットは信じられないほどお得です。いつも混んでいますが、サービスは早くてフレンドリー。本当にお勧めです。」
2026年1月